ギャグ詩
FC2ブログ
アクセスランキング

ギャグ詩

オリジナルのギャグ詩を作っています。

ギャグ詩205

忘年会



毎日毎日お酒を飲んで
あちこち顔出しあいさつ回り
今年もお世話になりました
来年もよろしくお願いします
ぺこぺこぺこぺこぺこぺこぺこぺこ
初対面の人には名刺を渡し
わたくしこれこれこういう者でして
簡単簡潔自己紹介
人脈広げて仕事に活かす
そこから仲良しお酒がうまい
みんなで笑って料理もうまい
お酒がけっこうまわってきたぞ
頭がふらふらしてきたぞ
それでもかまわず飲んでやる
焼酎、ウォッカにモロトフカクテル(火炎瓶)
あっヤバイ
語呂とそれっぽさで注文したら
女中が気を利かせて持ってきた
仕方がないので瓶の口に火をつけて
投げるポーズで悪ふざけ
みんなもきゃっきゃともてはやし
悪ノリテンション最高潮
そしたらやっぱり手がすべり
というかわざとですが
辺り一面火の海に
お酒パワーでリアクション
私は「やっちゃいました~、テヘ」という感じ
女中は一歩引いて笑顔で見てる
火だるまになりながら
座ったまま笑ってる人
大げさに熱がる人
手を叩いて笑ってる人
みんな炎に焼かれて死にました
それでは皆様、よいお年を

スポンサーサイト



ギャグ詩204

年越しそば



一年の〆に食べよう年越しそば
去年も食べたし今年も食べる
好きな具入れて食べるんだ
海老天、わかめに油あげ
玉子も入れて栄養つけよう
さあ準備して作ろうか
お湯を沸かしてそば茹でて
チャイムが鳴って誰か来て
ドアを開けたら強盗
聞けば無一文のホームレス
年越しそばが食いたくて
強盗やったと言ってきた
正月過ぎたら自首をする
わかった、ならば食べさせよう
外は寒かろ辛かろう
3日まで家ですごしてゆきなさい
海老天、わかめに油あげ
玉子を冷蔵庫にしまいこみ
一人前の掛けそば
親指つゆに入れながら
男の前に差し出した
食えるだけでもありがたいと思いなさい
おいしいおいしいありがとう
男はを流して食べていた
私は静かにやけどを我慢
それから一緒に正月過ごし
男はこれから自首をする
まちなさい
私はあなたに何も盗られてないし
迷惑もかけられたとは思っていない
警察にいく必要は無いのだよ
男はうつむきそうしておもむろに、私の目を見てこう言った
この先生活できません
だから強盗したんです
助けてくれてありがとう食事をどうもありがとう

そうかそうかそう言うか
しかしこれだけは忘れるな
私があなたにしたように
人は人を助け、人は人を頼るのだ
だから警察へ行く必要は無い
強盗せよ包丁を持って強盗せよ
ならば人は私がしたのと同じようにあなたを助けるだろう
しかし世の中には心のさもしい人もいる
そういう人間はあなたのような者が来たときに
逆上して襲いかかってくるはずだ
だからしっかりと包丁は手に持って
襲われたときに使うといい
あなたにとって今年がよい一年でありますように

それから私はそばを買い
食べられなかった年越しそばを作ろうと
冷蔵庫から豪勢な具を取り出してニヤニヤした


ギャグ詩203

クリスマス


子供のころにパーティーしたよ
クラスのみんなで集まって
ごちそう食べてゲームして
プレゼントも交換したよ
小さな投資で大きな利益
僕はゲームソフトを手に入れた
僕の買ったプレゼント
あけた子わんわん泣いていた
しかしそれも人生だ
誰かが外れくじを引くんだよ
みんなが平等そんなの夢想さ当然さ
僕はそれを伝えたかったんだ
けれどもほかの奴から責められて
気づけば僕がのけ者に
それでいいのか貴様たち
ほんとにいいのか貴様たち
くそったれ、お前たちを絶対後悔させてやる!
そう叫んだら、僕がプレゼントしたガムテープでぐるぐる巻きに縛られて
ああ、このプレゼントはハズレなんかじゃあなかった
すばらしい使用方法じゃないか
とぐるぐる巻きにされながら
そんな使用方法を考えた彼らを
尿意を我慢しながら誇りに思ったのでした










ギャグ詩202

サンタ



私はサンタ
子供たちにプレゼントをする者である
あと数日でクリスマス
イエス様の誕生日
というかホルスというかミトラというか
まあつまり太陽神の誕生日
けれども自分にゃ関係ない
私はただひたすらに
プレゼントをするだけだから
しゃんしゃんしゃんしゃん鈴の音
トナカイがそりを引いてやってきた
トナカイすでに息が上がってる
お前も私も年取った
今年でいったい何度目だろう
サンタになっていくつもの年月が流れていった
子供たちの笑顔のために私たちはここにいる

メリークリスマス
ことしも聖夜がやってきた
さあトナカイよ
子供たちの笑顔のために
プレゼントを配りに行こう

すやすや眠る子供が一人
私はその枕元へプレゼントをおいてやる
中身は見てのお楽しみ

ほんとうは今ここで子供の喜ぶ笑顔を見たい
けれどもサンタは起こさない
メリークリスマス、私はそっと出て行くよ
窓からよっこら身を乗り出した

そのとき後ろで声がした
父さん!
私は動きをとめて言う
父さんではない、サンタ
何を言ってるんだ、毎年毎年恥ずかしいからもうやめてくれ プレゼントなら俺の子にやればいいだろう!
孫などどうでもいい、お前のほしがっていた丸大のハムがそこにあるから食べなさい
こんなもの!
わが子はハムを父に向かって投げつけた
私はそれを手刀でさばき、5人前にスライスする
さあ食べなさい

それから家族皆が集まって
枕元でむしゃむしゃ音を立てながら食べたんだ

メリークリスマス


ギャグ詩201

飛んでみ飛んでみ



おうおらてめえ金出せよ
町の中坊つかまえて
おいらはカツアゲ真っ最中
来年三十路に突入だけど
金が無いから仕方が無いね
弱者は強者に踏み潰される
搾取される運命さ!
持ってないわけ無いだろう
おら飛んでみ飛んでみい
すると小銭の音がした
おとなしく出したら怪我せんですむで
みごとに中坊へこまして
386円ゲットだぜ!
これでパンを食える野菜ジュースも飲める
こんな生活やってても
やっぱり健康気になるさ
労働これでは終わらない
腹ごしらえをしたならば
あと数人はやっちまおう
ふふふ弱そうな小学生を見つけたぜ
おうこらガキ! ちょっとおじさんに小遣いくれへんか?
持ってんだろ?
おら飛んでみ飛んでみい
すると小銭の音がした
おとなしく出したら怪我せんですむで
みごとにクソガキへこまして
58円ゲットだぜ!
これは貯金しておこう
結構すんなり行くものだ
俺って結構強いかも
だったら次は金持ちババアが搾取の対象
おうこらババア金出せや
あああ、おうぅ・・・。
ふぅ。
私の顔がタイプだったからでしょうか、なんだかえらく気に入っていただいて
まあ路上ではあったものの
そのほうが興奮するといっていたので言われるがままにしたら3万円も頂きました
気持ちよかったしまあいいかなと思っています






うああ、久しぶりに書いたら下ネタになりました。

ギャグ詩199

太陽北風



私の頭上で太陽北風
力自慢をしているようだ
議論しててもきりが無いから
旅人である僕のを脱がせるそうだ
まずは北風やってきて
冷たい風をぴゅうと吹く
おお寒い
私は震え上がったのさ
すると北風一段と
冷たい風を吹きつける
ぴゅうぴゅうぴゅうぴゅう
あまりの寒さに私はよりいっそう厚着をし
を脱ぐことは無かった

北風はそれを見て落胆し
太陽は笑いながら次は俺がやってやる
そう意気込んだ
いつも以上に太陽
その輝きを増加させ
私を暑さで参らせようとする
おお暑い
私は額に汗流し
すると太陽さらに暑さを強くする
耐え切れなくなった私はを脱ぐ
それでも暑さは収まらない
だから私は全裸になった
そのまま冷房のきいた喫茶店へ入り
ウェイトレスが「きゃ」と言うも
気にせずアイスコーヒーを所望する
それから数分たったころ
コーヒー来ずに警官来たよ

連行中、ふと見た頭上の太陽
申し訳なさそうにしていたので

気にすることは無い
脱ぐのは単に趣味だから

そうさ私は露出狂

ギャグ詩197

こんにちは!トラックバックテーマ担当浜地です!今日のテーマは「大切にしている動物はいますか?」です。今週は動物愛護週間みたいですね。いつもはそんなに意識していませんが、飼っている動物を大切にしようと改めて思います^-^浜地の実家にはクロとシロというベタな名前のを飼っています。名前の由来はもちろん毛の色が...
FC2 トラックバックテーマ:「大切にしている動物はいますか?」





面白そうなお題なので初トラックバック。





ペス(雑種)



ペスペスペス
茶色の毛並みに
まん丸しっぽ
耳は小さく丸まって
お目目はくりくりかわいいね
今日も散歩へ一緒に行こう
無駄吠えしない利口なペス
小さいけれど勇気はあるよ
先日散歩をしていると
大型に襲われた
牙をむき出すシェパード
ペスは果敢に向かい合い
両者は見合ってうなり合い
シェパードすばやく飛びかかる
ペスも迎えて飛びかかり
お互い宙で交差する
着地後どちらが倒れるか
固唾を呑んで見守った
しかしどちらも無傷のままだ
二匹は宙で交差した
交差の途中でおしっこしてた
僕はおしっこジャンプの芸を仕込んでおいてよかったと思った
シェパードの飼い主もきっと驚いているに違いない
二匹は対峙を続けてる
このままいると日が暮れる
ようしペス!
シェパードの飼い主へ掟破りのダイレクトアタック
ペスをそちらへ走らせる
不意をつかれた飼い主は
シェパード呼ぶも遅すぎた
ペスの華麗な体当たりが炸裂し
しかし体重差でペスが吹っ飛んだ

枯葉散る、霜月すでに寒さも増して
それでも遊ぶ子供らの
ボール代わりに僕とペス

卑怯なことをやったらば
必ず報いを受けるのさ
でもね
ペスだけは理解してくれる
彼だけが友達なんだ
でも数人増えたかも
ボール友達だって言ってくれ
お願いだから言ってくれ
しかし残念ながら
ボール代わりなので友達ではないそうです

ギャグ詩196

カルピス



白くて濃厚あの液体
水で薄めて飲むんだよ
炭酸入れたらカルピスソーダ
甘くて美味しいついつい飲んじゃう
子供たちも喜んで
小さな両手でコップを持って
一口飲んだら笑顔になるよ

よし、いいぞ
カルピス株式会社がこの詩を注目するはずだ
ほんとにカルピス美味しいね
僕は毎日飲んでるよ
もちろんだよお世辞だよ
カルピスウォーター、カルピスソーダ
僕はどっちも好きなんだ

よし、がんばれ
もうすこしでカルピス株式会社の営業担当からメッセージが来るに違いない
検索に引っかかりやすくするために
僕はカルピス連呼する
カルピスカルピスカルピスカルピス
カルピスカルピスカルピスカルピス
カルピスカルピスカルピスカルピス
カルピスカルピスカルピスカルピス
美味しい美味しいカルピスを僕に無料でくださいな
毎日飲んでるこの僕は
けっこうそれなりつぎ込んだ
ここでもCMしてるから
ほらほらカルピス株式会社
僕にカルピスくださいよ
子供笑顔が見たいでしょ?
僕は子供に飲ませよう
皆を笑顔に出来るんだ
そして、その笑顔世界中へと広がって
カルピスが足りなくなり
人々は殺しあって奪い合う





これはひどい。


ギャグ詩195

無職



ニートニート
私は無職で寄生中
スネをかじって8年目
就職する気はひとつも無いよ
朝に寝て夜起きる
2ちゃんにはりつき飯を食う
最近お腹が出てきたけれど
もう少し出れば飯を食うときテーブルの代わりになるだろう
それくらい出ているし、柔軟性もある
キーボードをどけて飯を食いながら
2ちゃんにカキコすることの
いったいどれほどめんどうなことか

親が私を呼んでいる
今日も働け言われてる
会話もそれだけ挨拶代わり
働きたいけど仕事が無いの
昔は夢も持っていた
音楽活動したかった
ギターを買って音鳴らし
ふんふん歌っていたけれど
ふんふん以上は言えなくて
結局曲名ふんふんだった
私はこれからどうなるだろう
親が死に、財産なくなりゃどうなるだろう

ネットカフェ難民
たくさんいると聞きつけて
仲間を求めて家を出た
お日様さんさん照り付けて
私の頭が重くなる
ネットカフェについてから
が無いこと思い出し
なんて不便な世の中だろう
なんて不便な世の中だろう
私はとっても泣きたくて
もはや我が身はおさえられず
人目もはばからずに泣いたんだ
そしたら紳士が寄ってきて
いったいこんなところでどうしたことかと聞いてきた
が無くてネカフェに入れない
正直にそう告げると
紳士は胸のポケットから財布を静かに取り出した
そうして中身を見せてきて
私も無一文だと言ったんだ
そうですか
ああ、そうだとも
なんだか微妙な空気になって
けれども紳士はやたらと堂々してるしこっちを見るから
私は反応困ってます
それで、まあ、仕方なしに地面を見てた
紳士はどこへも行きそうになく
気まずくて気まずくて
ほんとにとっても気まずくて
あの、なにか用でもありますか?
と聞いたらば
用も無ければも無い、そして君にもが無い
腹立つ返答しやがった
なんですか? けんか売ってるんですか?
私は我慢の限界だ
場合によっては殴ってやるぞ
すると紳士はこう言った
けんかを売ってもにはならぬ、けんかを買っても特にはならぬ

なめやがって!
私はもはや我慢ならないとコブシを握って飛びかかった
守るべき社会的地位の無い無職の恐ろしさ、とくと思い知るがいい!

それからしばらく時が経ち
私は面接受けている
面接官を侮辱して
そしたら雇用の期間は延長で
心象悪けりゃ悪いほど
私の雇用期間は延びるんだ
裁判官に検事さん
出来れば終身雇用がいいんだよ
弁護なんて必要ない
私は相当のワルなんだぜ?
このままだと人もいっぱい殺しちゃうよー?
だから終身雇用がいいと思います
いやもうほんとよろしくお願いします


ギャグ詩193

たまには五行詩でも








あの人のは離れ、また独り
ふくが、私を撫でて遠くへ行った
そのは私にとってあたたかく
だから本気で追いかけた
途中でにはねられた



ギャグ詩188

夏の終わり



あたしの夏が消えてゆく
お祭り海水浴
田舎で家族とやったあの花火
8時間耐久蚊取り線香花火は本当につらかった
地味にずうっとくすぶってるだけだしね
でも蚊を15匹やっつけたあたしが優勝したんだよ
ごめんなさい、小さな命

田舎はほんとに美しく
あたしは帰省がうれしくて
弟や田舎の地元の子供たちと
川へ行ってどれだけを取れるか競争したの
待てども待てども流れてこずに
子供たちはぐずりだし
いったい仕掛け人はどうしたの
ほんとうはがいっぱい流れてくるの
皆でとってあたしが切って
甘い夏を味わうの

あたしは上流を目指して歩いた
もしかすると何らかのトラブルに巻き込まれたのかもしれないと思ったからだ
もしゲリラにやられていたのなら、スタッフはもうんでいるだろう
あたしは背中にしょっていた猟銃を構えて持ち
静かに歩き続ける
せせらぎと土を踏む音しかしないひっそりとした森
さきほどまでの賑やかさとは一転、あたしは緊張に包まれている

何時間くらい歩いただろう
スタッフは一向に見つからない
痕跡も何も無い
さらわれたのなら、厄介ね
あたしはそう考え、仲間といえど、情報を漏らさないためにスタッフのを望んでいた

それから3日歩き続けた
スタッフも敵の形跡も何も無い
これはもう引き返すべきかしら、とそう思ったとき
数人の声と歩く音が聞こえた
あたしはとっさに身を潜めて息を殺す
ようやくたどり着いたわ!

迷彩姿の男が3人、タバコを吸いながら談笑している
しかしよく見ると、そのうちの1人はを流すはずのスタッフだった!

なんてこと?
裏切られた?
は?
はどこなの?

あたしはもうわけもわからず飛び出して叫んだ

「おい、はまだか!」


あたしは撃ち殺された





ん? ええともう、これで勘弁してください・・・。ごめそ


ギャグ詩186

この作品は、このブログをはじめる前のブログに掲載していたギャグ詩です。




紅茶



紅茶宝石のような紅茶
私の大好きなもの。
朝起きれば、その1杯が至福をつくる。
砂糖を入れてほんのり甘く、香り高く。
カップを天高く掲げ、紅茶威厳を示そう。
私たち、紅茶族。

あそこに居るのは緑茶族。
汚いドブ川のような色した茶を飲む外道。
こうなりゃ戦争だ!
茶道の先生を根こそぎサラっちまえ。
3回まわされる茶碗の気持ちを教えてやるために、先生を3回まわしてやれ。
そ~ら!

え? 緑茶も紅茶も元はひとつの茶葉だって? 発酵の差だって?
なんてことをしてしまったのか。
野郎ども、緑茶の先生を返してやれ。塗りたくった紅茶エキスを洗い流せよ。怪我させんじゃねえぞ。お土産に紅茶ケーキを渡すんだ。

こうして紅茶族と緑茶族は和解し、世界平和になったのでした。

ギャグ詩185

祭り



浴衣をまとった女の子
お面をつけた男の子
花火で彩られ
屋台が左右に連なって
いろんな人が歩いてる
僕は一人でやってきて
お面をすべて買い上げて
魚もすくわず買い取って
とにかくもう、を払いまくってすべての屋台を閉めさせた
花火の打ち上げ場に急行し
を払って中止させ
彩りも活気もすべて消したった
僕は超持ち
はたくさんあるけれど
友達一人もいやしない
だから祭りも憎いんだ
さっさと帰れお前たち
屋台も花火ももうないぞ
けれどもやつらは音頭を取って
盆踊りを始めだす
僕はこのとき気づいたよ
人が、人から楽しみを奪うことはできない
人は生きることを一生懸命楽しんでいるんだ
ということじゃなく、音楽はラジカセから流れているんだな、と
僕はラジカセを壊すべく、人ごみへと突入開始
本当にもうごった返してる
みんなが盆踊りを踊ってる
そんな中をかき分ける
みんなの笑顔が輝いて
僕には少しまぶしくて
とにかくラジカセ壊すんだ
高台の上にラジカセ発見
背伸びをしたら届くかな
もう少し手を伸ばせ
あと少し、あと少し、あと少し
人の波に流されて
けれどもそれをかき分けて
何度も何度も手を伸ばし
気づけば形が盆踊り

ギャグ詩 182

MUGO・ん…色っぽい



コンタクトレンズをつけたての君
鏡を見ながら目をぱちぱちさせてそのコンタクト
やっぱりあれかい?
使い捨てかい?
まあそこらへんは実はどうでも良くてなんていうか

ほらその目
大きく開いたその瞬間
その目を見てすぐに落ちたんだ
でもここは女子トイレ
ここから出たら通報される
いや決して覗きとかじゃなくて

ほら、高速道路のパーキングでもよくあるじゃん
おばちゃんが股間と肛門を押さえながら男子トイレに飛び込んでくるやつ
僕はただのかくれんぼだけど、ああいう常識のない人って腹が立つよね

漏れそうだったら漏らせばいい
漏れそうだったら漏らせばいい

しかし助けを請うんじゃない
自分自身の人生じゃないか
誰かを頼らず強く逞しく生きるんだ

僕がドアからはみ出てしまったからといって助けを請うんじゃない
いや、ちょっと、ほんと、困ります
かくれんぼなんです
僕はただ、ここに隠れていただけなんだ
はぁ? という社会拒絶から逃れてここに隠れただけなんだ

ギャグ詩181

あいうえお



僕の仕事は接
様は様です
ののしられてもぶたれても
僕は笑顔で接できる
様は様です

このまえ腕の骨を折られたけれど
つり銭を100円間違えた、僕が絶対悪いから
折れた腕を抱えつつ
痛みこらえて笑顔を作り
大きな声で「ありがとうございました!」
僕の仕事は接
お客様あってのお仕事です

そこらへんをわかっていないスタッフが
あまりにも多いから
ぼくが接客のあいうえお、それを教えてあげるんだ

いいかよく聞け新人ども
これさえ聞けばパーフェクト
それでは接客あいうえお




ありがとうと


言うことで


嬉しくなるよね?


え?


俺が?





というかね、これをずっと考えていたせいで、数週間も進まなかったのね


だからもう、くだらなくてもさ


次に進まなくちゃいけねえからよ


適当なところで更新しちゃった



僕は悪い子だ





ギャグ詩176

立ち食い



立って食うから立ち食いなんだ
立ち食いうどんに立ち食いそば
立って食べれば何でもOK
今日はそば屋へ行ってきた
食券買ってオヤジに渡し
出来上がるまで1分程度
七味をたくさんかけた後
一気にズズッとすするんだ
ちょうど昼時お客も多い
皆は座って食べてるけれど
僕だけ席なし立ち食い
ズズッとすすって30秒
あっというまに完食したよ
ちょうど席が空いたから
僕はすばやく座ったさ
やること特にないけれど
このままここに居座ってやれ
オヤジがじいっとこっちを見てる
出てけと言いたげ、でも知らない
ちょっと気まずくなったから
器もないけど真似をした
ズズッと音を立てまくり
落語家真似して食べてるポーズ
そしたらオヤジも乗ってきて
作る振りまでやりだした
僕とオヤジは仲良くなって
これで金が取れると思いたち
食券買わせてエアーそばを出したらば
オヤジと僕は数人の客に殴られまくったんだ
立ち食いだけにまああれだ
立ち、た、たた、た、た、立つ、た
うん、何も思いつかない






ギャグ詩175

はんげ



鼻毛を一本抜いたらさ
くしゃみが出るって言うじゃない?
くしゃみをしたらすっきりするね
だから鼻毛を抜いたんだ
とっても痛くてが出そうで
だけどくしゃみは出そうにない
だからどんどん抜いたらさ
鼻毛がごっそりなくなって
鼻腔の空気抵抗緩和され
呼吸の効率が増加した
そしたら普通の呼吸で過呼吸なって
頭がふらつき卒倒したよ
薄れる意識のその中で
人がよってきたのを理解した
どんどん人が寄ってくる
僕を気遣うそぶりはなくて
この人、鼻毛がないとか言っている
僕の鼻毛がないことが
そんなに珍しいのかい?
一人が僕を新人類と言い出した
鼻毛のない新人類
僕はゆっくり起き上がり
丸めたティッシュを広げて見せて
鼻毛のすべてはここに眠っています
いつでも植毛可能です
僕はただ、こんな薄汚れた世界が嫌いだから
だから鼻毛を抜いて汚い空気を吸って寿命を縮めようと思っただけなんだ!
と嘘ついた
一部の人がを流し
私も鼻毛を抜くわ!
と呼応したんだよ
僕はそれに目をつけ
ありったけの鼻毛を集め
鼻毛の植毛事業を立ち上げた
客は一人もなくてすぐ倒産した
短い鼻毛
長い鼻毛
太かったり細かったり
鼻毛もいろいろあるけれど
という感じでまあ、それに続くいい言葉はないかなあ
なんて考えながら、今も鼻毛を抜いている




ギャグ詩174

にんじん



やあみんな!
僕はニンジンマン
基本的には正義の味方さ
とにかく悪いことが許せない
支配者は権力をふりかざし
民衆を弾圧してるんだ
今日も今日とて悪党発見
人々を奴隷のように働かせているな!
もう許さないぞ!
僕は土に埋まりながらそう思ったのだった
もちろん悪人は退治する
だから収穫まで待ってくれ
自力ではここから出られないんだよ
話は変わるが、どうせ引っこ抜かれるのなら
やっぱり若い女のほうが良いよな
なのに若い奴はみんな都会へ行っちまった
引っこ抜かれるときに見えるのは
かがんだババアの股間だけ
陽をさえぎる股間だけ

ギャグ詩173

ヨーグルト



よーぐるよーぐるヨーグルト
お腹の健康望むなら
ヨーグルトを飲みましょう
善玉菌が悪玉菌をやっつける
おいてめえ、ゆるさねえ
なんだこの野郎、ぶっ殺す
お腹の中で大戦争
僕はのんびり過ごすけど
お腹の中は激しいよ
おっと今、腸内を暴走族が暴れているな
暴走愚連隊「大蝶禁」の野郎たち
それと敵対するグループも現れた
武怒宇究禁の方々だ
やつらは平気で町を荒らす
俺たちの町なんだ、好きにするぜと言わんばかりに
おならが出るのは暴走族が暴れているから
排ガス騒音けたたましい
公衆の面前でおならをしたとしても恥ずかしがることはないんだよ
僕はその人に対しては嫌な顔をするけどね
おっと、ヨーグルトはもう全然関係ないな


ギャグ詩172

耳そうじ



ほじほじほじほじ耳そうじ
めん棒、耳かき、小指を使うけど
僕が使うのつまようじ
もちろん尖った部分は入れなくて
ひっくり返してでこぼこ部分を使うのだ
これが意外と効果ある
副作用として毎回耳孔を怪我するけれど
鼓膜はぎりぎり破れない!
ごっそり取れたら最高で
ついでに鼓膜ぎりぎりのスリルも味わえ一石二鳥
けれどもみんなは真似しちゃダメだよ危険だよ
この耳そうじの方法は世俗に疲れ、守る者も無く、自暴自棄になった者だけが楽しめる
そんな酔狂なものなのさ
今日も今日とて耳そうじ
つまようじを逆にいれ
ほじほじほじほじほじほじほじほじ
右の耳ほじほじほじほじ気持ちいい
きゃ、えっち
遠くで女の子がささやいた?
遠くの声までばっちり聴こえる
スッキリお耳
まあ声がしたときに反射的に振り向いたので
つまようじは耳にざっくり刺さりましたけどね
でも大丈夫
コップを壁に当てたらけっこう聴こえるし
それほど問題ありません

ギャグ詩171

どせる



小さな小さなランドセル
子供の頃は大きいものと思ってた
けれども大人になって
ランドセルを改めて見ると
とってもとっても小さいね
こんな小さなものを僕は背中にしょっていたんだよ
子供の頃を懐かしく思いながら
大人になった今、ちょっとだけランドセルを背負ってみよう
遊戯王カードで遊んでいる小学生を蹴り飛ばし
ランドセルを頂いた
そしたら8人やってきて
私を取り囲む
ガキが何人集まろうとも
お前らにいったい何の力があるというのか
ふはは、笑わせるなよクソガキが
食らうがいい!

滅びのバーストストリーム

遊戯王のノリで技名さけんでみたけれど
子供たちは無反応
昔はごっこをしたものだ
カメハメ波とかどどん波とかね
そしたらやられるポーズがお決まりなのに
今ではそれは違うのかな
おじさんちょっぴり寂しいけれど
空気はそこそこ読めるから
ひとりひとり子供の胸ぐらつかみあげ
静かに顔を近づけて
目をにらみ小さな声で言ったんだ
滅びのバーストストリーム
子供は涙を浮かべてた
フハハハハハ!
粉砕! 玉砕! 大喝采!
愚民どもよ、私の前にひれ伏すがいい!
重い荷物が入っている奴ほど頭にランドセルがずれてきて苦しかろう!
フハハハハハハハ!

ギャグ詩169

地球



青い青いこの地球
かけがえのないこの地球
そこに住む人々、命
緑の草原や澄んだ水
生きていることに感謝しよう
この地球自然、見える世界のすべてに感謝しよう
感謝したくてを仰いだ
蒼い蒼い広大な空がある
そこを飛んでるひとつの何か
鳥か? 飛行機か? 隕石か?
いやあれは正義の味方、スーパーマン
スーパーマンは僕らを助けてくれる
僕は応援したくて手を振った
感謝もあって手を振った
無視してそのまま飛んでった
僕は彼を許さない
恥をかかされたわけだからね
感謝だって? この世界に感謝だって?
よく見てみろよ
環境汚染、温暖化、戦争虐殺
どこに感謝できるって言うんだい
毎日たくさん殺されてるんだぜ
印象操作に騙される
どいつもこいつも一部しか伝えていないじゃないか!
くそったれのスーパーマン
お前はいったい僕のために何をしてくれたと言うんだ!
何もしてくれなかった
手さえ振ってくれなかった
金くれたり女を斡旋してくれたり
そういう、なんていうか、欲望的なものをちょっとでもいいからやってくれさえいれば
僕はお前の敵になることはなかっただろう
僕は…お前を倒すことにしたよ
お前は悪事のあるところに現れるんだろう?
なら、僕が世界で一番の悪になってやる
お前を呼ぶために…

手始めにホワイトハウス
いや、ホワイトハウスを破壊するのはちょっと危険なので
どうしよう、国会議事堂にするかな
いや、それも危険か
じゃああれだ、近所の公園の滑り台を壊しとこう
ただ壊すだけじゃ悪でもなんでもないからさ
一度壊して、市が発注している業者以外に新しい滑り台を個人的に発注してやるぜ
それも、96万円もする高級なやつをな!
大人は悔しがり、子供たちは喜ぶだろうよ
スーパーマンはまあ、もうどうでもいいや

ギャグ詩168

携帯



携帯携帯ピポパポルルルン
清澄な着メロ響くこのケータイ
軽快なリズムで自然に体が踊りだす
ピポパポルルルン
ピポパポルルルン
往来をくるくる回って軽快
音にあわせて踊るのさ
くるくるくるくる回っていると
いや大丈夫、目は回らない
けれど超速で回ったせいか
遠心力でヨダレとか涙とかいっぱい出たよ
通行人にもいっぱいかかった
もはやケータイのリズムとかは関係ない
とにかく回るぜ
うおおおおおおおおおおおおおおおおお
っとしかし、電話に出ないとね
もしもし僕だよあなたはだあれ?
友人のJ太だわよ久しぶり
久しぶりとは言ったけど
ほんとは誰だかわからない
適当に話をあわせりゃいいだろう
はいはいはいはい言ってるうちに
僕とJ太は夫婦になった
携帯携帯ピポパポルルルン
軽快なリズムで自然に体が踊りだす
ピポパポルルルン
ピポパポルルルン
ん? ああこれ、他人のケータイだわ

ギャグ詩167

朝マック



我慢ができないの
朝マック
朝マックが食べたくて
だけれど朝に起きられない
だから徹夜で朝を待つ
そうしてマクドへ無事これた
マックマクにしてくださいと
店員婆さんに告げたらさ
「?」
というような顔をされたんだ
ミックミクとかそうか、やっぱり知らないか
仕方ないのでメニューを見ながら普通に注文
朝マック
ドリンクコーラを所望して
お代はちょうど450円
朝マック
徹夜したかいあったわい
席について一口かじる
うん、味はまあそれほどでもないか
普通にむしゃむしゃ食べて
普通コーラを飲み干して
うん、まあ普通の食事
感動とか笑顔とかそういうのは無いからね
帰り際に店員さんの顔を見た
朝マックをありがとう
そんな気持ちで顔を見た
「いらしゃいませー」
ああしまった
近づきすぎて普通に順番並んでた

ギャグ詩164

野菜



野菜野菜野菜を食べようベジタリアン
これから僕はベジタリアン
健康第一野菜を食べる
ほんとはお肉も好きだけど
健康的に生きたいの
1日3食野菜だけ
ニンジンキュウリにレタスにキャベツ
ピーマン白菜、タマネギかぼちゃ

毎日毎日食べるんだ
健康のありがたさ
それに気づけるベジタリアン
体をいたわり健康生活
電車で通勤するのもやめて
これから徒歩で出社しよう
いちに、いちに、歩こう歩こう
電車で通勤1時間
歩いて通勤10時間
往復徒歩で20時間
即日クビで無職になった

しょんぼりしながら歩いていると
野菜のが現れて
あなたは悪くありません
健康こそがすべてです
あまりにかわいそうだから
ここはひとつ私が願いをかなえてあげましょう
霊さんがそう言った
僕は目を疑ったけど
すぐに現実なんだと気づいたよ
なんだか自然にがあふれ
ぼろぼろ流れてくるものだから

野菜ジュース味になりますようにと願ったよ
そしたらほんとにそうなったので
それからはもう毎日泣きっぱなしでごくごく飲んでます
栄養はないけどね!

ギャグ詩163

野球



プ、プ、プロプロ、プロ野球
ボールを投げてバットを振って
塁に走って点取り合戦
そういえば、僕は野球少年だったんだ
土日は野球をしまくって
レギュラー入りして試合もしたよ
相手のピッチャーエースで四番
僕はそういう相手こそやる気が出るんだ
バッターボックス立ちました
ピッチャー振りかぶって投げました
初級は様子見ストライク
なるほど相手も本気だな
続いて二球目投げてきた
またまたこれもストライク
なるほどとことん直球勝負かやってやる
素振りを三回、さあこいこんにゃろ
ピッチャー振りかぶって三球目
力いっぱい投げてきた
バットにかすってぎりぎりファール
ちくしょうなかなかやりやがる
しかし僕は見切ったぞ
次は絶対安打にするぜ
さあこいさっさと投げやがれ
ピッチャーが投げたその瞬間

僕は、サンタクロースは絶対にいるんだ! と強く思った

そう思うことで、親からプレゼントをもらえるだろうと企んだからだ
けれど後ろからアウトと叫ぶ声がした
なぜ僕の心の企みがバレたのか、恐怖だったよ
ふと辺りを見回すと
野球のユニフォームを着ている少年たちが僕をじっと見ていた
どいつもこいつも、サンタクロースを信じてるなんてお前は馬鹿だな、という目をしている
僕は悔しかった
だからいつか、僕が本物のサンタクロースになって
プレゼントを子供たちに配りたいと思う

ギャグ詩162

ニンニン



俺は奇跡のラストニンジャ
現代に生きる最後の忍である
夜になれば活動開始
あらゆる任務を容易にこなす
変化の術から遁法や、薬に体術なんでも完璧
忍者姿がこれまたかっこよくて
だからけっこう渋谷とかこの姿で歩くんだ
はっ! とうりゃ! ふんっ!
鎖かたびら装備してあれこれポーズをとったらば
ほうら女の子たちが頬を染めて見つめてる
スリムで長身、鋭い目つき
忍者姿がキマってらぁ
人だかりができたころを見計らい
最後にパッと消えるのさ
いわゆるひとつのイリュージョン

ふぬーッ! うぐぐぐ! うおおおおおおお!
せ、切腹もろとも、き、き、き、消えるの…だ…!

ギャグ詩161

コーラ



炭酸飲料げっぷが出るねげっぷげぷ
毎日コーラを飲んでるよ
けれどちょっと酸が足りないな
そこで頭の良い僕は硫酸を少し注いで酸味を出そうとしたんだよ
やっぱり自分で飲むのはこわいから
ビンに戻してコンビニにこっそり返品したよ
数日たってテレビを見たらニュースで硫酸コーラを放送してた
まったくひどい奴もいるもんだ
飲んだら死人が出たかも知れん
これはテロだな許せない
硫酸入れて置いた犯人僕だけど
そんな奴は許せない
僕は犯罪が本当に許せないんです!
取調べの最中も同じような感じで
置いたのは僕です!
犯罪は本当に許せません!
と話したら、けっこう変人扱いされました

ギャグ詩160

自転車



自転車こいでひた走る
超絶スピード歩道を爆走
誰も俺にはついてこれねえ
俺は自転車最速だ
歩道をぎゅんぎゅん走っていたら
前で老人二人が道をふさいでる
かまやあしねえ、このまま二人を吹っ飛ばす!
全速力で突っ込んだ
老人とばかり思っていたら
実はそれは銅像で
こっちが逆に吹っ飛んだ
ちょっとばかり悔しくて
だから老人吹っ飛ばそうと
巷で有名なシルバーストリートへやってきた

ふへへへ、老いぼれどもがたくさん居やがる
千人規模の老人郡へ全速前進突っ込んだ
一人、二人、三人、四人…九百八十五人、九百八十六人…
そして見事に一千人!
に次々と胸ぐらつかまれボコボコにされました

まあね、なんというか、どんな人であれ、侮ってはいけませんし
ましてや、愚弄するような真似はね、そりゃいけませんよね

ギャグ詩159

メガネ



メガネメガネはずすと見えないかけると見える
僕の視力は0.01
けれどメガネをはずしてたいよ
こんな世界は見たくないんだ
メガネをはずせば視界はぼやけ
まるででにじんだように
光がぼうっと広がって
優しい世界になるんだよ
僕はそのまま歩くんだ
にじんだ世界を歩くんだ
優しい世界へ踏み出そう
夜に広がる赤い色
僕は惹かれるように歩いたら
右から車がやってきて
腰に直撃、骨折れた?
宙を飛んでる数秒間
いろんなことを思い出す
けれども見事に着地を決めて
腰だけ怪我して助かった
ちくしょう自動車ゆるさない
瞬時に辺りをうかがうと
車はそのまま走ってる
ひき逃げ確定、逮捕だぞ
通報準備だナンバー確認
視力が悪くてナンバー見えん
翌朝僕は10万持って眼鏡屋へ
3キロ先もはっきり見えるそんなメガネをお願いします
バロメーター
カレンダー
プロフィール

ギャグ詩男

Author:ギャグ詩男
ギャグ詩とか書きます。
小説は破滅派のほうで掲載させてもらってます。

カテゴリー
月別アーカイブ
最近の記事
他サイト記事
オバハン日めくりカレンダー
最近のコメント
リンク
フリーエリア
タグクラウド
真実(#1)お茶目(#1)堕落(#1)三流大学(#1)駅(#1)森(#1)ボコボコ(#9)睡魔(#1)竹やり(#1)帰省(#1)竜宮城(#3)ニート(#1)プライバシー(#1)おこげ(#1)ロングヘアー(#1)独身(#1)焼きごて(#1)味見(#1)ビターチョコ(#1)弱虫(#1)そば(#2)マウス(#1)魔女(#2)おんぶ(#1)フランス料理(#1)軽蔑(#2)自転車(#1)乙女(#2)洗顔(#1)力士(#2)秘密(#1)過去(#1)化粧(#1)良心(#1)老いぼれ(#1)パジャマ(#1)時計(#1)マッサージ(#1)フライングデスボディプレス(#1)立ち食い(#1)命(#5)ゲリラ(#1)暴走(#1)憎悪(#3)任務(#1)万引き(#2)平和(#2)闇夜(#1)捨て猫(#1)徴兵(#1)野菜(#2)超人(#1)ざまあみろ!(#1)携帯(#1)悪人(#1)VIPPER(#3)ラブレター(#1)熱病(#1)小学生(#3)癒し(#1)貯蓄(#1)華美(#1)文句(#1)台風(#1)唾(#1)天国(#1)独り(#4)ダイア(#1)らっきょう(#1)おにぎり(#1)オレオレ詐欺(#1)遊戯王(#1)夜空(#2)ジョリーン(#1)通天閣(#1)騒音(#1)米(#1)海賊(#1)悲哀(#1)カップル(#1)抱擁(#1)拷問(#1)死体(#1)プチトマト(#1)感触(#1)スリル(#1)ブサイク(#1)必死(#1)節約(#1)テーブル(#1)死ね(#1)喫茶店(#1)下痢(#1)ガーネット(#1)ガンダム(#2)甘美(#1)ラーメン(#4)スッポン(#1)金(#4)サボタージュ(#1)120kg(#1)ママ(#1)飛び蹴り(#1)マクドナルド(#1)出版(#2)親戚(#1)店主(#1)カビキラー(#1)レモン(#1)ジャム(#1)出版社(#1)傷心(#1)貧乏(#1)ダメ絶対(#1)ゴミ(#4)誕生日(#1)青春(#1)動乱(#1)犯人(#2)弱者(#1)玉手箱(#1)カリスマ(#1)愛猫(#1)イライラ(#1)弁護士(#1)豚(#1)安楽(#1)ベジタリアン(#1)春(#1)スカート(#1)鼻毛(#1)願い(#2)ボウリング(#1)精霊(#1)真面目(#1)チョコ(#3)ピーチ(#1)悪党(#1)鎖骨(#1)手首(#1)化け猫(#1)自治厨(#1)顕微鏡(#1)嘘(#4)神聖(#1)ストロー(#1)相談(#1)インタビュー(#1)自家製(#1)ダイナマイト(#1)幽霊(#1)犬(#2)お世辞(#1)花(#4)同志(#1)失神(#1)変態(#2)慰謝料(#1)爆弾(#1)幸せ(#4)胸騒ぎ(#1)クリーム(#1)おしっこジャンプ(#1)ハニートラップ(#1)変人(#1)理由(#1)自転(#1)切腹(#1)うっわ、くっせー!(#1)マセた(#1)女子トイレ(#1)子(#2)愚民(#1)トンコツ(#1)鬼ヶ島(#1)インフルエンツァ(#1)猟銃(#1)ロボット(#1)拒絶(#1)餃子(#2)人々(#1)心(#6)通報(#2)化け物(#1)墓前(#1)ババア(#8)スーパーマン(#1)大爆発(#2)校舎(#1)不良(#2)お湯(#1)パトカー(#2)お風呂(#1)花火(#1)弊害(#1)謙虚(#1)銃弾(#1)コスプレ(#1)肛門(#1)石蹴り(#1)まさかり(#1)魔性(#1)犯罪(#1)ヒヨコ(#1)暗部(#1)旅(#3)フライパン(#2)気化爆弾(#1)ゲロ(#2)浦島太郎(#2)ご馳走(#1)ビンゴ(#1)退職(#1)サザエさん(#1)詐欺師(#1)庶民(#1)風邪師(#2)ギャグ(#2)ロードローラー(#1)業者(#1)人生(#19)警察(#3)服(#1)飛行機雲(#1)アマ(#1)軽率(#1)お尻(#4)ブラック(#1)粉砕!玉砕!大喝采!(#1)小麦粉製(#1)お茶(#3)退屈(#1)主張(#1)ズボン(#1)パワー(#1)彼女(#2)黒髪(#1)大丈夫(#1)キーボード(#1)お世話(#1)正月(#4)トキメキ(#1)美人(#2)筋トレ(#1)後悔(#1)うどん(#1)見せパン(#1)スナイパー(#1)七味(#1)貧乏ゆすり(#1)噴水(#1)悶絶(#1)ボール(#1)お金(#2)地獄(#1)レジ(#1)バルサン(#1)メンヘラ(#1)初詣(#1)女(#1)ドブ川(#1)毛穴(#1)崖(#1)消費期限(#1)映画(#1)屈強(#1)威厳(#1)火事(#3)グッチ(#1)正義(#3)ダイエット(#3)カイロ(#1)浪人(#1)鯛(#1)寝技(#1)詩(#1)火口(#1)クッパ(#1)最後の人間(#1)饅頭(#2)ティータイム(#1)全速前進(#1)恨み(#1)シェパード(#1)猫(#1)挨拶(#1)弟(#1)結婚(#4)2009(#1)CM(#1)下着(#1)飛行機(#1)防犯(#1)重労働(#1)シンデレラ(#2)趣味(#1)照れ屋(#1)キン肉マン(#1)明智(#1)お持ち帰り(#1)貞操(#1)お祭り(#1)4(#1)雰囲気(#1)虐殺(#1)コンロ(#1)抜け殻(#1)シルバーストリート(#1)クリーンエネルギー(#1)鼻血(#2)馬鹿(#5)団欒(#1)メガネ(#2)覚せい剤(#1)耳たぶ(#1)倒産(#1)暴漢(#1)太陽(#5)トイレ(#5)痛い(#2)嬉しい(#1)光(#1)マヨラー(#1)企業戦士(#2)マクロ(#1)過剰演出(#1)カメラ(#1)2ちゃん(#5)ギャル(#1)イケメン(#1)新世界(#1)セレブ(#1)入学(#1)イチゴ(#1)ギャグ詩(#1)永遠(#1)闇(#2)同窓会(#1)悲しい(#1)悪化(#1)決まり手(#1)涙(#18)薬(#1)ヨーグルト(#1)32歳(#1)道化(#1)唇(#1)色香(#1)ミジンコ(#1)宇宙(#1)プーアル茶(#1)冷え性(#1)離散(#1)陽気(#2)名前(#2)韓国エステ(#1)各駅停車(#1)殴る(#1)ラスボス(#1)姫(#1)おばちゃん(#1)ミルク(#1)子猫(#1)清廉(#1)電池(#1)尿(#1)悪(#1)保護(#1)2ちゃんねる(#1)無味(#1)謀反(#1)絶望(#1)頑張れ(#1)ランドセル(#1)黄金(#1)魔王(#2)野球(#1)カラオケ(#2)運命(#1)アホ(#1)報い(#1)スキンヘッド(#1)流儀(#1)もうどうにでもな~れ(#1)笑顔(#7)マヨネーズ(#1)約束(#1)告白(#1)宇宙人(#2)都会(#2)雨(#4)鈍色(#1)みじめ(#1)露出(#1)自粛(#1)マリオ(#1)洗濯ばさみ(#1)ぶりっ子(#1)窓(#1)大統領(#1)祭り(#1)紅白(#2)酔っ払い(#1)お年玉(#2)強姦(#1)大凶(#1)発電(#1)恋愛体質(#1)マスコミ(#1)少年時代(#1)夫婦(#1)眠気(#2)カルピス(#1)立ちん坊(#1)才能(#1)安心(#1)ファミコン(#2)ハンバーガー(#2)ノロウィルス(#1)桃(#1)S(#1)総量(#1)ドキドキ(#1)歴史(#1)国会(#1)あーん(#1)勇者(#1)宝石(#2)霜月(#1)加湿(#1)優勝(#1)年季(#1)ゴング(#1)彼氏(#1)ティッシュのしょうゆ漬け(#1)囚われた人々(#1)孤独死(#1)デモ行進(#1)探偵(#1)ナショナリズム(#1)優しさ(#1)合コン(#1)罠(#2)幸福(#3)意地(#1)無職(#1)一家心中(#1)暴走族(#1)感慨(#1)ステーキ(#1)入れ歯(#1)UFO(#1)不味い(#1)ウンコ(#1)女の子(#4)ジェームス(#1)怒り(#5)大物(#1)ありがとう(#1)絹(#1)カミソリ(#1)悲しみ(#3)香水(#1)風船(#1)かくれんぼ(#1)神秘(#1)甘い夏(#1)軍(#1)キューピー(#1)シェフ(#1)世間(#1)感激(#1)タンパク質(#1)ライオン(#1)秋(#1)卵割り機(#1)希望(#2)財閥(#1)不摂生(#1)ケーキ(#1)刺身(#1)未練(#1)焼き飯(#1)ビーム(#1)汗(#1)お肌(#1)警告(#1)悪食(#1)傷(#1)戦争(#4)プロレス(#1)時代(#1)景色(#1)ネズミ講(#1)読書(#1)小鳥(#1)男(#1)ニンジン(#2)自己紹介(#1)引越し(#1)豊満な肉体(#1)ベトベト(#1)メタボ(#1)顕示欲(#1)昼寝(#1)親子丼(#1)政府(#1)目覚まし(#1)夢(#7)神(#9)ニュータイプ(#1)パンツ(#3)ゾウ(#1)羽交い絞め(#1)インフルエンザ(#1)感動(#1)さよなら(#1)軌跡(#1)老翁(#1)MIXI(#1)水(#1)恋人(#1)教え(#1)世界(#22)自傷(#3)娘(#1)ゲーム(#1)会議(#1)空手(#1)爪楊枝(#1)耳そうじ(#1)バレンタイン(#4)無意味(#4)悪役(#1)世俗(#1)月光(#1)炭酸飲料(#1)恋(#10)少女(#1)吉牛(#1)味噌(#1)健康(#3)真っ暗(#1)パン(#1)情報(#1)地球(#6)お酒(#2)忍者(#1)鼓膜(#1)横綱(#3)大人(#1)ダム(#1)残酷(#1)財宝(#1)首輪(#1)示談(#1)水色(#1)悲鳴(#1)野球部(#1)悲劇(#1)精(#1)ケツ(#1)傭兵(#1)鉄拳(#1)露出狂(#2)栄養(#1)男の子(#1)破壊(#1)中華(#2)口車(#1)くず鉄(#2)歌舞伎(#1)奇特(#1)手作り(#1)掃除(#2)まんじゅう怖い(#1)賠償(#1)胸毛(#3)ナンパ(#1)来い(#1)金太郎(#1)改造(#1)淫乱(#1)流れ星(#1)不動産(#1)政府機関(#1)夜食(#1)財布(#3)私服(#1)モテ(#1)お願い(#1)仲間(#1)暖房(#1)逆襲(#1)ガッシ!ボカッ!(#1)前歯(#1)大魔王(#1)緑茶(#1)デブ(#1)秒針(#1)邪気(#1)出血(#1)ドリンク(#1)所持金(#1)鬼(#3)弱点(#1)醤油(#1)無邪気(#4)ウソ(#1)横須賀基地(#1)同情(#1)本能寺(#1)情報網(#1)後輩(#2)断食(#1)トマト(#1)恋愛(#1)破滅(#1)包丁(#4)拉致(#1)硫酸(#1)ヤキメシ(#1)便器(#1)逮捕(#1)プロレスラー(#1)努力(#1)老人(#1)平凡(#1)バーストストリーム(#1)偏見(#1)アップルパイ(#1)初期化(#1)ご飯(#3)偽名(#1)乙姫(#2)マーガリン(#1)ライター(#1)パンティ(#1)ちゃぶ台(#1)ひな祭り(#2)軽快(#1)核(#4)ケータイ(#2)セクハラ(#3)甘い(#1)血(#13)スケ番(#1)一人(#2)破産(#1)新人類(#1)過呼吸(#1)終焉(#1)恐怖(#1)節水(#1)テロリスト(#3)歯ごたえ(#1)シャブ中(#1)豚まん(#1)ドライブ(#1)車(#2)スピード(#1)自爆(#1)野獣(#1)おまた(#1)校庭(#1)支配者(#1)花輪(#1)事故(#1)両親(#2)解放(#1)盆踊り(#1)銀行(#1)おでき(#2)人(#1)感想(#1)必殺技(#1)信号無視(#1)人類(#2)菓子(#2)涙目(#1)紳士(#2)ミント(#1)背筋(#1)土砂降り(#1)泥棒(#1)少年(#2)真珠(#1)緊張(#1)母(#1)冷や水(#1)ポテトチップス(#1)放火(#4)オパール(#1)自暴自棄(#1)支配(#3)電車(#6)風(#2)押し倒し(#1)美人局(#1)卑しい(#2)大阪(#1)侮蔑(#1)鳥(#2)女装(#1)クジラ(#1)ヒゲ(#1)好き(#1)冷たい(#1)虐待(#1)補導(#2)下水道(#1)メモ(#1)マイクロソフト(#1)友達(#7)家族会議(#1)ジャー(#1)メリーさん(#3)不幸(#3)不思議(#1)会社(#3)ハゲ(#1)山火事(#1)警官(#1)年賀状(#1)珠玉(#1)エース(#1)怪我(#4)お菓子(#1)日清カップヌードル(#1)ロボコップ(#1)リング(#1)先輩(#3)ボクサー(#1)奴隷(#1)アイスピック(#1)病院(#2)人間(#7)男子トイレ(#1)砂糖(#1)トンズラ(#1)木刀(#1)弾圧(#1)昔(#1)ダイレクトアタック(#1)フルマラソン(#1)巫女(#1)卒業(#2)鬱陶しい(#1)子供(#15)スターバックス(#1)環境(#2)輸血(#2)失敗(#1)応援(#1)新陳代謝(#1)ダイコン(#1)洗髪(#1)細胞(#1)会い(#1)ベンチ(#1)ヘリコプター(#1)事情聴取(#1)カレー(#1)ネットカフェ(#1)レイプ(#1)残業(#2)未来(#4)電話(#6)再開(#1)隕石(#1)エルメス(#1)収入(#1)あくび(#1)感謝(#7)野蛮(#1)豆(#2)ファザーズ戦隊マザーマン(#1)社会(#1)ようかん(#1)徐倫(#1)現実(#1)体重(#2)おみくじ(#1)髪飾り(#1)ストーカー(#1)卑猥(#1)パーティ(#2)バーベキュー(#1)全滅(#1)ビッチ(#1)愚弄(#1)皮膚(#1)賭け(#1)コンビニ(#2)守護(#1)愛情(#1)キス(#6)草原(#1)ワンちゃん(#1)背中(#1)バッドトリップ(#1)勝気(#1)ルイージ(#1)瞑想(#1)お茶漬け(#1)薄汚い(#1)主役(#1)冷房(#1)げっぷ(#1)食事(#3)友人(#2)ちゃんこ(#1)モス(#1)大吉(#1)食卓(#1)クソガキ(#1)難民(#1)親(#1)デブス(#1)舞踏会(#1)第二ボタン(#1)紅茶(#3)拍手(#1)カツアゲ(#3)生活(#1)地震(#1)コブ(#1)流行(#1)反抗(#1)嫌がらせ(#1)妖艶(#2)砲撃(#1)募集中(#1)離婚(#1)朝マック(#1)アル中(#1)トパーズ(#1)清潔(#1)満員電車(#1)消防車(#1)奥義(#1)留置場(#1)かさぶた(#1)毛皮(#1)公安(#1)つまようじ(#1)防護壁(#1)老師(#1)通行人(#2)別れ(#1)ヒーロー(#1)大福(#1)天使(#1)議論(#2)洗剤(#1)花畑(#2)思い出(#5)ガチムチ(#1)熊(#1)自然(#3)空(#7)北風(#1)生ゴミ(#1)疲弊(#1)客(#1)常連(#1)因果(#1)大晦日(#1)手紙(#3)意味不明(#1)燃料タンク(#1)シャワー(#2)海水浴(#1)子犬(#1)差別(#1)相撲(#1)ローン(#1)傘(#1)孤独(#2)性欲(#1)キレた(#1)ドレス(#2)商売(#1)不気味(#1)月(#1)お礼(#1)戦場(#1)終身雇用(#1)自由(#1)症候群(#1)家族(#3)赤ちゃん(#2)チョコレート(#1)氏ね(#1)営業(#1)嫁(#1)水分(#1)魔法(#2)目玉おやじ(#1)ホワイトハウス(#1)王家(#1)翼(#1)海(#2)ガキ(#1)誘惑(#1)暇(#3)信長(#1)だっこ(#1)野郎(#1)日本(#1)ジュース(#1)全裸(#1)サラリーマン(#1)試作(#1)桃太郎(#1)雲(#3)夕食(#2)親孝行(#1)文学(#1)エンジン(#1)ペンネーム(#1)衝撃(#1)三下(#1)友情(#2)流血(#2)利口(#1)おっさん(#1)野生(#1)分別(#1)宝物(#1)放水(#1)マネージャー(#1)魂(#2)暴力(#2)雪(#1)謝罪(#3)ティッシュ(#2)雛人形(#2)よだれ(#1)じじい(#1)エクセル(#1)腹ごしらえ(#1)スイーツ(#3)でん部(#1)一生懸命(#3)空腹(#2)チョップ(#1)普通(#1)座禅(#1)膀胱炎(#1)看病(#1)洋服(#1)飛び降り(#1)我慢(#2)使命(#1)悪事(#1)抑圧(#1)あの世(#1)オカマ(#1)梅干(#1)愚か(#1)コーラ(#2)部下(#4)酔狂(#1)かわいい(#1)凶暴(#1)汚い(#3)トラブル(#1)コーヒー(#5)妄想(#2)拳銃(#4)奇声(#1)あいうえお(#1)野菜ジュース(#1)多感(#1)ルビー(#1)ささくれ(#1)節分(#2)タクシー(#1)ジャガイモ(#1)騒動(#1)お姫様(#1)茶碗(#1)仕事(#4)ニュー速民(#1)残飯(#1)権利(#1)ドーナツ(#2)排除(#1)屁(#2)亀(#2)意味(#1)テロ(#1)冷蔵庫(#1)情熱(#1)紅茶党(#1)戦闘マシーン(#1)ネット(#2)異臭(#1)キモオタ(#1)
ブログ内検索
RSSフィード
QRコード
QR
ソーシャルブックマーカー

Powered by SEO対策